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鷹南学園 三鷹市立第五中学校
〒181-0004
東京都三鷹市新川1丁目7番20号


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アクセスカウンタ

アクセス総数 70862
今週のアクセス 67
先週のアクセス 1735
カウント開始日:2024-11-01
アクセスカウンタの値は定期的に更新されます。

ご案内

2026年10月19日 07:52:34

◆合唱コンクール保護者用のプログラムと「鑑賞チケット」(学年別カラー)を配布しました。当日ご来場される方は、チケットに必要事項をご記入の上、お持ちください。(複数学年にお子様がいる場合には複数枚のチケットをご持参ください)                     

◆10月30日(金) 10:45~12:35 1年生「笑顔と学びの体験活動プロジェクト」

 和泉流宗家のみなさんによる「狂言教室」を五中体育館で行います。

 保護者・ご家族の皆様は学年を問わず観覧していただけます。

 地域の皆様もぜひご来場ください。

      

【お知らせとご理解のお願い】

学校だより等の全校配布物は、ホームページ掲載またはデータ配信とし、原則として紙での配布は行いません。
紙のおたよりは「お便りコーナー」(校長室前廊下)に配置しますので、ご希望される方はお子様を通じて、または学校にお立ち寄りの際にお持ちください。ご理解・ご協力をお願いいたします。

学校からの配布物は「各種おたより」でご確認ください。

月ごとの行事予定表は「年間行事・月行事」でご確認ください。


 

お知らせWHAT'S NEW一覧を見る

2026年10月05日 14:47:01
スクールカウンセラーの人事について
妊娠・出産休暇に入った荒川はるかカウンセラーの代替として、中島 惠(なかじま けい)カウンセラーが着任しました。 10月から1月中旬までの予定で、基本の勤務日は月曜日です。 この期間は、月曜日:中島SC  木曜日:小林SC となります。 相談室直通電話番号は、「各種おたより」→「スクールカウンセラーだより9月号」をご参照ください。 引き続き、相談室をよろしくお願いいたします。
2026年10月05日 14:25:53
「三鷹市発達障がい啓発イベント2026」のご案内
三鷹市健康福祉部障がい者支援課から「三鷹市発達障がい啓発イベント2026」の案内がありましたのでお知らせします。 講演会「発達が気になる子ども・大人の生きやすさとは」 講師 星槎大学共生科学部教授 平 雅夫氏  10月30日(金)10時30分~12時 三鷹市公会堂さんさん館 多目的会議室A 本事業は同課の委託事業「ペアレント・メンター事業」の一貫として実施される講演会です。詳細についてはチ
2026年09月30日 09:35:00
「不登校経験者の高校進学」講演会のお知らせ
11月1日(日)に、三鷹市社会福祉協議会・三鷹市教育委員会主催、「三鷹不登校の子どもと保護者サポートネットワーク」協力の講演会が開催されます。 「不登校経験者の高校進学 ~都立高校の多様な取り組み~」 会場:元気創造プラザ 詳細は以下のチラシをご参照ください。 「不登校経験者の高校進学 ~都立高校の多様な取り組み~」講演会チラシ  

学校ブログWHAT'S NEW一覧を見る

2026年10月19日 14:01:14
予告なしの避難訓練(10/19)
最近は天気がいいので、昼休みの校庭にはたくさんの人たちが集っています。   和やかな時間が一転、大きな地震発生の緊急放送が入りました。 校庭の人たちは中央に集まって身を守る姿勢をとります。     場所によって身の守り方は変わりますが、五中生は「すばやく対応する」という点ではしっかりと基本が身に付いています。   しかし、危険物の落下などの危険性を判断して(身を守る)場所を選ぶなど
2026年10月19日 09:39:48
合唱コンまであと4日(10/19)
1年生の廊下には、合唱コンクールに向けた決意などを集めたポスターが掲示されています。       先週のリハーサルで他のクラスから刺激をもらって、さらに1段階ギアが上がったようです。 リーダーたちのコメントも、どんどん具体的・効果的なものになってきています。それをしっかり受け止めて、表現しようとするクラスメンバーたちの姿勢にも成長を感じます。 すべてが大切な「学び」です。
2026年10月17日 12:34:22
東台小運動会ボランティア(10/17)
東台小学校第54回運動会が開催されました。 ここでもボランティアとして参加した五中生が活躍していました。   用具の運搬やセット、低学年児童の見守りとお世話、表示係などを担当していました。     中学1年生が多く参加していました。 1年前はこの運動会の主役として躍動していた人たちが、今年は運動会を支える立場として同じ場に立っているということが、とても価値のあることに感じられました。