INFORMATION

鷹南学園 三鷹市立第五中学校
〒181-0004
東京都三鷹市新川1丁目7番20号


このサイトについて

アクセスカウンタ

アクセス総数 68488
今週のアクセス 186
先週のアクセス 1075
カウント開始日:2024-11-01
アクセスカウンタの値は定期的に更新されます。

ご案内

2026年10月05日 14:28:44

◆3年生 修学旅行 10月11日(日)~13日(火) 奈良・京都方面

  10月14日(水)は、3年生のみ振替休業日となります。

◆令和8年度 合唱コンクールについて    保護者向けお知らせ

 【日時】10月23日(金)10:00~14:30  【会場】三鷹市公会堂光のホール

 【お願い】会場の収容人数の関係で、保護者・ご家族の来場は「1家庭1名まで」「学年ごとの入替制」とさせていただきます。ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

 ※PTA依頼による保護者ボランティアについては、上記の人数にはカウントしません。

 ※今年度は、業者によるDVD販売を予定しています。

      

【お知らせとご理解のお願い】

学校だより等の全校配布物は、ホームページ掲載またはデータ配信とし、原則として紙での配布は行いません。
紙のおたよりは「お便りコーナー」(校長室前廊下)に配置しますので、ご希望される方はお子様を通じて、または学校にお立ち寄りの際にお持ちください。ご理解・ご協力をお願いいたします。

学校からの配布物は「各種おたより」でご確認ください。

月ごとの行事予定表は「年間行事・月行事」でご確認ください。


 

お知らせWHAT'S NEW一覧を見る

2026年10月05日 14:47:01
スクールカウンセラーの人事について
妊娠・出産休暇に入った荒川はるかカウンセラーの代替として、中島 惠(なかじま けい)カウンセラーが着任しました。 10月から1月中旬までの予定で、基本の勤務日は月曜日です。 この期間は、月曜日:中島SC  木曜日:小林SC となります。 相談室直通電話番号は、「各種おたより」→「スクールカウンセラーだより9月号」をご参照ください。 引き続き、相談室をよろしくお願いいたします。
2026年10月05日 14:25:53
「三鷹市発達障がい啓発イベント2026」のご案内
三鷹市健康福祉部障がい者支援課から「三鷹市発達障がい啓発イベント2026」の案内がありましたのでお知らせします。 講演会「発達が気になる子ども・大人の生きやすさとは」 講師 星槎大学共生科学部教授 平 雅夫氏  10月30日(金)10時30分~12時 三鷹市公会堂さんさん館 多目的会議室A 本事業は同課の委託事業「ペアレント・メンター事業」の一貫として実施される講演会です。詳細についてはチ
2026年09月30日 09:35:00
「不登校経験者の高校進学」講演会のお知らせ
11月1日(日)に、三鷹市社会福祉協議会・三鷹市教育委員会主催、「三鷹不登校の子どもと保護者サポートネットワーク」協力の講演会が開催されます。 「不登校経験者の高校進学 ~都立高校の多様な取り組み~」 会場:元気創造プラザ 詳細は以下のチラシをご参照ください。 「不登校経験者の高校進学 ~都立高校の多様な取り組み~」講演会チラシ  

学校ブログWHAT'S NEW一覧を見る

2026年10月05日 10:42:14
生徒会認証式&合唱スローガン(10/5)
生徒会朝礼で、後期専門委員会の認証式を行いました。   前期生徒会長が最後のあいさつをして、後期へとバドンタッチしました。 新生徒会役員と各委員会の委員長が代表して「認証証」を受け取りました。   続いて、合唱コンクール実行委員からスローガンの発表がありました。 「Conbrio」とは、イタリア語で「生き生きと」「元気に」「活気をもって」という意味の音楽用語です。 そして本日から、合
2026年10月03日 14:23:37
英語検定実施中(10/3)
五中が準会場となって、英検を実施しています。   五中生はもちろん、たくさんの小学生も受検しています。 この検定は、鷹南学園コミュニティ・スクール委員会が登録団体となり、たくさんのボランティアの方々の協力によって運営されています。   今年度から、英検の受検には、マイナンバーカードやパスポートなど、顔写真付きの身分証明書の提示が必須となりました。 学校が発行している「生徒証明カード」に
2026年10月01日 18:57:08
トップ選手によるバドミントン教室(10/1)
五中バドミントン部が、SJリーグの強豪チーム「NTT東日本」の選手・スタッフ10名による「バドミントン教室」を体験しました。   さりげないお手本でも、見事な基本技術に思わず見入ってしまうほどでした。 トップ選手たちの上手なサポートに乗せられて、約50名の五中生も本当に楽しそうに躍動していました。   指導していただいたNTT東日本バドミントンチームのみなさん、今回の企画・運営をして